サイマティクス・レゾナンス(音響振動療法)は、1930年代に原理が発見・研究されてから80年ほどの歴史があるエネルギー療法です。

日本へは1990年代にマナーズ博士ご自身が来日し、伝えられました。

その後、統合医療の一分野と評価を受け、大学や医師との共同研究を経て、2009年、アンチエイジングでは世界的権威のある日本抗加齢医学会総会で研究成果が発表され、その安全性と効果・効能も広く知られるようになりました。

当協会監修の「サイマティクス・レゾナンス」マシンは、コンパクトで簡単に操作できる機能をタブレットに凝縮し、ハイレゾとシンセサイザーの独自技術で今までに無い、細密な音の再現環境を実現しました。

また、世界初の「サイマティクス・レゾナンス音を5つまで同時発振する」機能によって、大幅な施術時間短縮、相乗効果を得る事ができます。

携帯電話の普及同様、全世界、時や場所を選ばず、誰でも手軽に自分の健康を自分で維持管理できる。そのような未来を一緒に作りませんか!?